ロケLOG

大学生のロケットマンによるブログ

【面白い授業】大学生でブログを書いている人の記事まとめ

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どーも。

僕は大学が嫌いだ!!!

 

しかし、面白い点もある!!

それは授業の種類が豊富だということだ。

せっかく大学に入ったのなら、自分の面白いと思う授業を見つけてみてはどうだろうか。

意外と興味のある分野が見つかるかもしれない。

 

そこで今回は現役大学生の書いた「受講してみて、面白かった授業」みたいな記事を集めた!

ここで、何か「へーこんな授業があるんだー」とか「面白そう!!」とかって感じで、大学というものをもっと楽しいものにしていこうじゃないか!!

 

大学に行かない京大生でも面白いと思った授業

流石京大生。プログラミングを英語で学ぶという授業です。

母国語、英語、プログラミング言語。これぞ真のトリリンガル。

やっぱり京大ってスケールが違うなって思う。

っていうか難易度たかすぎだわ。

 

難しいものに面白いと感じる人は楽しいのではないか。

 

でも、ぶっちゃけ大学の授業で学ぶ英語なんて普通の人は使う機会がないです。使わないと忘れちゃいますよね。こういう使いながら英語を覚えるのは良いと思いました。

 

文系大学でPCの組み立て講義を受ける。

www.shiyuu-seeyou.com

文系大学だけど、PCの組み立ての授業があって、面白かったって記事です!普通の大学でも、なかなか無さそうな授業です。

パソコンのOSやアプリのインストールと仕組みはあまりわかりませんが、パソコンに興味ある人はめっちゃよさそうですよね。手を動かして何かを作る授業は楽しそうです。

実験系以外で手を動かす授業ってなかなか少ないので、貴重かなって思います。

 

 

こういう大学ごとの特有っぽい授業って面白そうですよね。

 

大学の一般教養で取った宗教学の講義が死ぬほど面白かった話

t.co

人文系の宗教学の講義です。

宗教学ってこの記事を読むと、「こんな授業なんだ!」とわかります。表情文化論っていうのかもわかりませんが、これらの講義には正しいというものがありません。ですので、それを見た個人の解釈になります。

僕もとった授業では哲学だったのですが教授が「私は~~~とこれを解釈しています」とかそんな講義です。

 

つまり、いろんな見方ができるんですよね。この記事を書いた方も面白かった点として

 新たな視点で物事を考えさせてくれる講義

 と言っています。

 

人文系の授業は僕も面白いと思います。

受講する講義の1つくらいは人文学系を、理系の人も興味あるものを取ったほうが良いんじゃないかと。

 

大学嫌いだけど、そんな僕でも面白い講義と感じた講義

www.rocketman-blog.com

僕の書いた記事っす。

面白い講義は「有名教授の講義」「表象文化論」の2つだ!!という記事です。

 

有名人が大学の教授やっている場合って結構多いですよね。自分の大学でもしそういう人がいるのなら、面白いのでおすすめします。講義は教室いっぱいとかになることもありますが。。。

 

表象文化論は面白いです。僕的にはバラエティ番組だと思っています。