ロケLOG

大学生のロケットマンによるブログ

大学嫌いだけど、そんな僕でも面白い講義と感じた講義

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こんにちは。

わたしは大学が嫌いだ(断言)

 

ただ、そんなネガティブなことばっかり言っていたってしょうがないことに気づいた。(うそ)

気づいてないけど、どうせいつかそういうことに気づくんでしょ。

 

そんな授業が嫌いな僕でも、面白い講義というものは大学にはあったのだ!!!

 

今日はそれを紹介しよう!!!

あ、2つあったので2つ紹介する。

 

1っこめ 有名講師の授業

有名講師っていうのは、テレビなどメディアに良く出演している先生だ。

ニュース番組でパネラーをしていたり、誰もが知っている人が大学では講義をしていたりする。

 

僕の大学でもいた。みんなが知っているというまで言わないけど、たまにテレビに出たり、ラジオに出演されている先生だ。

僕は大学の授業はめちゃめちゃつまらないものだと思っていたんだけど、その先生の授業は面白かった。

有名な人っていうのは、やっぱりどこか普通とは違った何かがあるのだ。雰囲気も違うし、言っていることもはちゃめちゃだ。

はちゃめちゃっていうのは良い意味である。

 

メディアに出演するって言うことは、実績or面白い何かがあるのである。

 

 

「○○大学 有名教授」とかで検索すると出てくるはずだ。大学でそんな先生は噂で聞いたりしているかもしれない。

 

もはや、講義というよりエンターテイメントとして見に行くことをおすすめします。

せっかくの面白い授業なので、話を聞くだけのほうが楽しいです。

 

僕の大学ではないのですが、

千葉逸人先生が最近すごく授業が受けてみたいと思っています。

あまり聞いたことがある人は少ないと思います。

僕が知ったのはこの記事です。

persol-tech-s.co.jp

こんな変人の数学者 の授業って面白そうですよね。

 

2こめ 表象文化論

表象文化論っていうのは人文学系の授業だ。どんなことを扱っているかというと、人間の文化とか哲学とかだ。

 

これがかなり幅広く様々な授業があって面白い。

詩、映画、哲学、心理学、、、

授業名は表象文化論なのだが、中身はかなり色々なものがある。

 

僕は理系だが、なんとなくとってみた授業が意外と面白かった。

 

文系って必要だとか、必要ないとか言われているけど

と、大阪大学学部長の卒業セレモニーで述べた式辞が話題にもなった。

 

どうなのだろう。

でも、文系って意外と面白い科目がある。