ロケLOG

大学生のロケットマンによるブログ

あついあつすぎる

あつい。

曇りなのにあつい。

 

雲は私たちを太陽の熱から守ってくれるはずではなかったのか。

とか思っていたら台風がきた。

 

学校やすみになんないかなー。

補講なしで。

 

わたしは大学に求めているのは卒業証書と面白さと少しの自信です。

学びは求めていません。というより、教わることに学ぶことはありません。

 

そういえば今日は遺伝子について教わった。

遺伝子の関係でダウン症などの症状がでるそうだ。色弱も遺伝子の関係らしい。

 

今は生まれる前にダウン症か検査でわかるらしい。そこで自分の子供がダウン症だとわかったら、流産する?育てる?みたいな問いかけを教授がしていた。

僕はよくわからない。世間体だったりを考えてしまうのだろうか。教授もその立場にならないと判断できないといっていた。親としても、生まれてくる子供の苦労を考えると、わからないと言っていた。

生まれてくる子供の苦労とはいったいなんだ。とも思った。そもそも子供は苦労を感じるのだろうか。

僕は全ての人は平等だと思っている。つまり、何か欠点があれば良い点も同じ質だけあるということである。だから、子供は苦労するのだろうかとは疑問に思った。というより、良いこともあるんじゃねというべきか。

まぁ、わからないのだが、、、

自分なら産むか産まないかは多分結婚した人によるのではないかと思う。

 

そもそも遺伝子はなぜにそんないたずらをするのだろうか。

遺伝子の病気にメリットはないと思う。しかし、人類が誕生してかなりの時間がたったにも関わらず、その病気があるのは何かしら、必要なのではないかと思う。

ぐぐってみたけどヒットしなかった。

でも、何かしら人類の生存には必要なのであろう。