ロケLOG

大学生のロケットマンによるブログ

大学の授業が1時間30分って長すぎるぞ!!

大学生のロケットマンだ。

 

大学の授業は長すぎる!!!!

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今日はこのことについて語っていく。

 

流石に面白い授業でも1時間30分は

飽きる

 

今日、僕はノートをたくさんとって、

「あ~つかれた~、もうそろそろ、おわりかな~」

なんて思いながら時計を見たら、あと40分残っていたのだ。

絶望だ。

 

みんなもそんな風に絶望したことはないだろうか。

 

小学生までは45分だった。(40分だっけ?)

中学か高校で50分になった。(どっちか忘れた)

しかし、5分伸びただけで、かなり僕は長く感じた。

 

そして大学では

高校で50分だったのが、約2倍の90分授業になるのだ!!

 

もしも高校生よ。この記事をみているのなら言っておこう。

大学の授業は果てしなく長い

 

マジで飽きる。ていうか先生も早く終わることも結構多い。

 

僕はこの90分授業について効率が悪いと思うのだ。

 

まず一つに、

「長すぎて集中力が続かない」

若い人の集中できる限界が90分だとか言われてるけど、

 

それって限界が90分だから!!

教育委員会ども鵜呑みにしてるんじゃーないよ。

 

ていうか90分フルで黒板に書き続ける先生は

どうかしてるぜ!

もはや授業=指トレ化している。

 

わたしども学生はなぜに毎日、限界まで集中せねばならぬのだ!

 

2つ目は

「詰め込み式では記憶の定着によくない」

どういうことかいうと、授業を週一回で90分やるより、週2回に分けて45分授業にしたらよいと思うのだ。

 

こうすることによるメリットは、まず「授業時間が短くなりより集中できる」。

そして、「週2回行うことにより、記憶に定着しやすくなる」ということだ。

 

学校の授業なんて覚えることがほとんどだ。覚える方法で最も効率が良いとされているのは反復練習である。

週2回は同じことでなくても、その科目に触れる機会が増える。これだけで、僕はかなり成績が良くなると思う。

 

つまり、授業ながすぎるよ

きょういくいいんかいさま

ぼくちんつかれた

 

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