レールの上を歩いている大学生

地球を宇宙一の惑星にする大学生

地球が宇宙一の惑星になるためのブログ

人間は機械じゃないと思ってたけど、やっぱりブログをやったら機械だと思った

こんにちは大学生ブロガー(bloger)のロケットマンだ。

youtuberのあとはblogerが流行ればいいのに、、、、

 

 

わたくしブログをやっていて思うことがある。

 

それは

人間ってやっぱりプログラムされた機械であり、偶然なんてものはないということだ。

 

なぜかというと、ブログをやっているとアクセス数というものを気にする。

そして、そのアクセスしてくれる人はだいたい、いつも同じ人数なのである。

 

僕のブログならなば400から500アクセスが毎日ある。

その人数はあまり変わらない。

 

1億3000万人いる日本の人口から、確率的に400人~500人きているのだ。

人間がプログラムされたものでないのなら、もっと変動があってもよい。

 

もっと言うと、その400~500人のから80~100円の収益が出ている。

これは広告を踏むことにより出ている。

収益はアクセスしてくれる人に対して、20%の値になる。

 

1億3000万

400~500アクセス

80円~100円

 

という風にだいたい毎日なっているのだ。

 

これは人間の行動に予測がつくということだ。

そして、式で表せる。

 

正直こんな数字を見ていると、人間は全てプログラムされたものであり、個性も感情もなにもかも必然的に作られたものであると思ってしまう。

 

2045年は「技術的特異点」と呼ばれ人工知能が人間の知能を超える日だとか言われているけど、

それは同時に人間の謎がすべて解け、数式で表せる

人間が機械になる日なのではないかと思う。