地球を宇宙一の惑星にする大学生

地球が宇宙一の惑星になるためのブログ

僕の心臓が早く動いたことにより寿命が縮んだ責任はだれにあるのか

きょうは

 

死ぬかと思った

 

春の陽気を感じながら、原付きをブンブン飛ばしていたら、前に一時停止している車がいた。

そこで、わたくしは抜かすべく少し右側へよけたら、さらにその横から

バビュ~~~ン、バビュ~~ン

と2台の車に抜かされた。

制限速度が時速40kmの道路だが時速100kmくらい出ていたと思う。

どちらも同じようなレーシングカーのような車で、スピードを出して楽しんでいた。

 

じこりたまえきみたち

 

抜かそうとよけたときに、さらに横から抜かされると、まじでひかれるかと思うのだ。

 

心臓バクバクである。

僕の心臓はいつもより早く、あいつらのせいで不必要に動いたのだ。

 

動物の心拍数は決まっているという説があるということをご存じだろうか。

つまり、僕の心拍数が2億回だとしたら、2億回で死ぬということだ。これは詳しくは知らないが心肺機能の寿命であると思う。

 

今回、僕は彼らのせいで、不必要に心拍数が増えたのだ。

つまり、僕は彼らのせいで

命が削られたのだ

 

この許しがたき行為に関して日本の国民の皆様はどう思うだろうか。

 

 

 

え?君の命なんてどうでもよい?

 

そう。どうでもよいのだ。

ちなみに裁判になったらどうなるのでしょうか。