ロケLOG

大学生のロケットマンによるブログ

「革命のファンファーレ」表紙に隠されたプペル

こんにちはロケットマンです 革命のファンファーレという本がビジネス界隈というか、その辺で流行っています。 本の内容とか、内容以外??について書いていきたいと思います。 表紙の裏がえんとつ町のプペル 意外と西野亮廣さんって色々書いている 目次が読…

「僕の仕事はYouTuber」歴史としてユーチューブは面白い

こんにちは大学生のロケットマンだ。 まだ始めていないけど、就活めんどっちぃ。 趣味はと面接で聞かれれば、 「YouTubeを見ることです」 と答える。 YouTubeって色んなクリエイターがいるところが面白い。そんでもって歴史が作られているところをリアルタイ…

「バカの壁」を読んで思ったこと

こんちは大学です。 「バカの壁」読みました。 この本は日本で売り上げ冊数は歴代5位で439万部を売り上げています。 意外と知られてはいませんが、多分有名な本なのでしょう。 っていうかすげぇ。 読んだ感想としては、僕の少ない読書履歴から見ると「思考の…

「無敵の思考」は「銃・病原菌・鉄」がただ読みたくなる本であった

あぁ、ぼくは思うのだ。 彼は論理でしか生きてくことができないのだと。 はたして彼の思考は無敵なのか。自分の意見を言えなくなってしまったため、論理にそれを委ねただけではないのか。 この本が売れるかどうかはわからないが、いってしまえば養老孟子さん…

『教養を最強の武器にする読書術』とかいう本が意外と面白かった

最近、大学に行く意味がわかなくなって、ググったり本で調べたりしてたら、大学は教養を身に着けるところ。ということがなんとなく知識ではわかってきた。 ただ教養の意味が分からない。 そして読書にもなんとなくはまってきたので、 『教養を最強の武器にす…

ホーキングの本は素晴らしいがわたしは素晴らしくなかった

こんな本を読んだ。 わたしは物理チックな学科にいるが物理がさっぱりんこわからない。 勉強すればいいのだろうが、心が折れてしまっているのだ。 だから、物理がちょっとでも好きなればいいなと思い読んでみた。 前知識としてホーキングさんの本は、式を一…

最近読んだ本あれこれ

最近本を猛烈に読んでいる。何もわからない本が少しばかりわかってきたような気がする。 猛烈に読み出したは良いものの、小説の面白さはまだわからない。新書とかビジネス書から読み出した珍しいパターンであると思う。 本っていうのは、どんなものであれ誰…

勉強と読書と斎藤孝と学問のすゝめ

私は何のために勉強しているのか。 勉強の成績が悪くモチベーションが上がらないとき、そんな考え方をしてしまう。 「嫌われる勇気」を2年ほど前に読んで「目的論」にはまっている。つまり勉強ができないのは、勉強したくないからである。 そう勉強したくの…

悩みすぎて久々に自己啓発本みたいな本とか買った。大学生です。

もはや悩みだらけの大学生である。 自己啓発本って読んでも、意味がないみたいなことを色んな所で見る。特に読んでも意味がないと思う2チャンネルで。。。 実際のところ、有名人の本の紹介で自己啓発本を勧めている人は少ないと思う。いわゆるビジネス界隈の…

速読を悪用し、本屋にある本を立ち読みで読みまくろうと思った

こんにちはロケットマンです。 最近、読書は大切だえぇ!!みたいなビジネスウェー系の人が言っているで、読書をよくしている。 さらに、効率よく読むため速読のする方法の本をみたり、記事を見たりしている。 ちなみに最も効率よく本をよく方法は 目的をも…

「東大教師が新入生に進める本」本をあまり読まないけど、これから読みたい人におすすめ!

こんにちは大学生ブロガーのロケットマンです。 今回たまたまこんな本を見つけたので紹介したいと思います。 この本は東京大学で毎年、行われていた「東大教師が新入生に進める本」というアンケート結果の総集編のようなものです。1988年から行われていたア…

授業でお尻が痛くなる腰痛もちの大学生が「どんな人でも、ペタっと前屈!」をやったら効果てきめん僕イケメン!

こんにちはロケットマンです。 最近買ったこの本がめちゃめちゃ僕にとって役に立ったの紹介いたします。 僕は体が硬く、腰痛もちです。 そんな僕の症状としては主に3つくらいありました。 1、授業中お尻と太もも裏がいたくなる これは小学生くらいからだっ…

大学生の僕が読んでみたい面白そうな本4冊

最近本を読み始めたが、そうなると読みたい本が増えてくる。ただ、読む時間が限られていて、なかなか読むことができない。でも読みたい本がある!! そんな今読んでみたい本の紹介です。ちょっと古い本ばかりです。 竜馬がゆく 竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫) …

【本】「カフェインの真実」の感想

こんにちはロケットマンです。 先日、大学の図書館をぷらぷらしていたらこんな本を見つけました。 僕はコーヒーが好きで1日に1回は飲んでいます。コーヒーにはカフェインが含まれていて、勉強をしているときなど、頭が働きやる気が起こるからです。 ただ、…

「本」シンギュラリティは怖くない・いちポンコツ大学生の感想

こんにちはロケットマンです。 今回はたまたま大学の図書館で新着のコーナーにあった本の感想です。 「シンギュラリティは怖くない/ちょっと落ち着いて人口知能について考えよう」 2017年2月に書かれた本でかなり新しいです! 筆者は中西崇文という方で国際…

「わかりやすく伝える>技術/池上彰」からブロガーの僕が学んだ3点

こんにちはロケットマンです。 僕はブロガーとしてこのような記事を書いております。 そこで、文章の向上に役立てればいいなと思い、この本を読んでみました。 内容 内容は池上彰がニュースキャスターとして、「伝える」ということに関して、「わかりやすさ…

本『ザ・マネージャー /名将が明かす成功の極意』のよんだ感想

紹介 もともとは外国の本で日本語に訳されたものです。 世界のサッカー界で活躍する、名将たちのサッカーチームを率いた哲学が書かれています。 あ、ちなみに僕はフットボール違いでアメフトやってます。。。 サッカーあまり知らないのですが、名前の聞いた…

【本】「頭が良くなる速読術」固定概念なんてぶっとばせファイヤーだった

こんにちはロケットマンです。 「頭がよくなる速読術」この本は、「書評ブログを書いている僕」、「大学生で勉強している僕」にとって非常に役に立った本です。 最近では本の読み方として、「レバレッジ・リーディング」という本が出版され人気がでています…

ポンコツ大学生が本を少し読み始めたら勉強が少し好きになった

僕は勉強が大嫌いです。 そんな僕ですが中学生くらいまでは算数の問題とかを解くのが、好きでした。また、暗記することが嫌いだったのも理由のひとつです。 しかし、算数って「もしかして覚えるの?」みたいな幻想が生まれてきました。 三角形の相似の条件は…

【本】「秋元康の仕事学」勝間和代がさすがすぎた!

今回は「秋元康の仕事学」の紹介です。 僕は大学生ですが、すごい人になりたいです!意味深笑 そんな自分が読んで心に残った点などを紹介したいと思います! 秋元康について ネタの集め方 小さな実績をつむ 嫌われる勇気を持つ 運をつかむ おまけ 勝間和代を…

「14歳からの社会学/宮台真司」ポンコツ大学生(21歳)には難しかった

こんにちはロケットマンです。 今回紹介する本は「14歳からの社会学」という本です。 著者は「宮台真司」という方で、大学の先生です。恋愛工学などを教えていた時期もあり、今の大学の先生らしくない先生です。 14歳とは 14歳は中学2年生~中学3年生の時期…

「嫌われる勇気」はなぜ売れたのか?

こんいちはロケットマンです。 昨年2016年に「嫌われる勇気」は大ブームを起こしました。 今年、2017年にはドラマ化もされました。 ビジネス本を読まない人でも、本屋やテレビで一度は目にしたことがあると思います。 内容は悩める「青年」がアドラー心理学…

【本】職業としての小説家/村上春樹テイストで書かれた村上春樹

こんにちはロケットマンです。 今回は「職業としての小説家」著・村上春樹の紹介です。 「職業としての小説家」は村上春樹さんの書いた作品の中では、今話題の「騎士団長殺し」の前に書かれたもので比較的新しい作品です。 とは言いつつ2015年ですが、、、 …

強いチームをつくる!リーダーの心得/伊庭正康|体育会に所属する大学生が読んでの感想と内容

こんにちはロケットマンです! 今回読んだ本は「強いチームをつくる!リーダーの心得/伊庭正康」です。 最近、書店でよくみかけます。ナポレオンの絵が特徴です。 僕は体育会に所属する学生であり、かつちょっとしたリーダーであるので、何か参考になればと…

内容と大学生の感想/堀江貴文【すべての教育は洗脳である】

こんにちはロケットマンです。 今回は堀江貴文の堀江貴文のすべての教育は「洗脳」であるの内容紹介です。 僕は大学に在学中ですが、一度大学をやめようと思ったことがあります。そんな僕にとっては共感できる面も多く面白い本でした。 ただ、学校や会社で働…

難しい本を読む入口にぴったり!【世界を変えた10冊の本】池上彰 

こんいちはロケットマンです。 「世界を変えた10冊の本」は池上彰の著作です。内容は池上彰が世界に影響を与えた本を10冊紹介するというものです。 どういったものが選ばれれているのかというと、宗教、哲学、経済の人々に大きく影響を与えたもの。それまで…

「わかる!使える色彩学」本の内容を紹介

こんちはロケットマンです。 今回は本の紹介です。 「わかる!使える色彩学」 著者は「勝馬ちなつ」 株式会社色彩塾 代表取締役 色についての教室を開いたり、コンサルティング業務などをやっている方です。 こちらのサイトにプロフィールや活動などは載って…